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栄養環境

by M.HIROTSUGU

~栄養環境が赤ちゃんにもたらすもの~

妊娠の初期段階で母親が飢餓状態だった子どもは年をとってから

糖尿病や肥満になりやすい。

母乳の赤ちゃんと

ミルクの赤ちゃんは10年後に違いが現れると言われる。

これは腸内環境の違いによるもので

「発育のスピード」と「免疫系」に顕著に現れるものです。

「発酵」と「腐敗」で説明すると

母乳よりミルクの方が冷える(冷める)為に発酵熱が弱く

肝臓に負担が掛かり肝臓由来の症状が多く現れる。

これを防ぐには

「離乳食」による腸内環境の構築が非常に重要となります。

☆ALOHA!!☆

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