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心配ではなく「こころくばり」

by M.HIROTSUGU

私のテクニックの根底にある本場アメリカでは

手技による

「アジャスト」や「マニュピュレーション」だけにとどまることなく

外科学や栄養学なども含む

「哲学と科学によって裏打ちされた医療体系を」言います。

幸いにも

私の妻は栄養士であり管理栄養士の国家資格も持っています。

子どもの「発達」と「発育」には食べる事は欠かせません。

『早寝早起き朝ごはん』はとても大事です。

朝ご飯の「飯」はお米(玄米)です。

食物繊維は豊富ですし胚芽には栄養が多く含まれています。

スポーツ栄養学は「何を食べさせるか」を考えて調理し料理を作る。

入院中の食事や病気療養中の食事も同じです。

これは発育盛りの子どもの食べる物も同じなのです。

時には

『とりあえず何でもいい日=食べたいものをいっぱい食べる』も

精神的感情面にも良いのです。

元氣な子どもは

いっぱい遊んで、いっぱい食べて、寝る。

いちばん大事なのは『朝ご飯』です。

体調が悪いなら『お粥』や『おじや』です。

そして、

ビタミンとミネラル。

精神の栄養剤である『合掌』もお忘れなく。

☆BIG MAHALO!!☆

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