LOG IN

心の栄養

by M.HIROTSUGU

心の栄養とは『熱』に例える事も出来る。

母乳が冷めていると

赤ちゃんのお腹は「冷える」のです。

夫婦の問題も世間では「冷めている」とか

「冷めきっている」とも言う。

哺乳類は寒いと震える。

何かに怯えていても(恐怖心)震える。

不満や愚痴。

妬みやイライラは心の熱が冷えているから(怒る)起こる。

心が本当に喜んでいる時にハッピーを感じる。

好きという感情は幸福感であり「暖かい」のです。

「人肌恋しい」のは

母親に抱かれていた遠い記憶(安心)から起こるのです。

家族団欒の暖かい食卓にはテレビもスマホも要らない。

冷めた弁当を食べる個食は何回も繰り返されると「孤食」になる。

孤独感は「温もり」で緩和される。

自然とのコミュニケーションは生き物にとって必要不可欠である。

天然の自然食品と

食品添加物(防腐剤、添加物、農薬・・)の豊富な食べ物。

これらを何も考えず

食物を食べると1年間に約4㎏も食べてしまうといいます。

それらを肝臓や腎臓は

解毒し、分解し、体の外に排出しようとするのです。

(これらは体温が低いと溶けません!)

『心の栄養』は幸福感と安心感が大切なのです。

☆ALOHA!!☆

OTHER SNAPS