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手当て

by M.HIROTSUGU

私たちはどこかが具合が悪くなったり、

病の時には

無意識にそこに手を当てます。

現代の様に薬が無かった時代には手を当てることで

病を癒して来ました。

これを『手当て』といいます。

そして手を当てる事が遅くなった時、これを『手遅れ』といいます。(ちなみに看病の「看」は目の上に手と書きます。)

こども達が元氣(元の氣)なのは無邪氣(邪氣がない)だからです。

しかし

安易に薬を飲まされている子供たちはどうでしょう??

特に抗生物質です。

(ついでに言うと薬は「飲む」ものではなく「服用する」といいます)ここ(HAWAII)は癒しのエネルギーが現れやすい場所です。☆ALOHA!!☆

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