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内臓の疲れを取る

by M.HIROTSUGU

クリニカル(Clinical)のCMRT technicで「内臓の疲れ」を取り除き

からだ全体のバランスを整えて

内臓の活性化を図り、血液の流れとリンパ液の流れを促進する。

高級リゾートホテルのプールの清掃員さんを眺めながら想う。

「維持」と「管理」は陰ながらの努力が行き届いているからである。

ヒトの体も同じである。

「腎臓」が血液をろ過しているから尿が出来る。

内臓の疲れを取り除き「夏バテ」のケアを行い寒い冬を迎える。

カラダは「暑くて長い夏」の次は「寒さとインフルエンザなどのウイルスと戦う」のです。

現状維持を保つには「内臓の疲れ」を取り除き免疫を活性化させて冬を迎える。

定期性を持って来院されているクライアントさんには『秋のトリートメント施術』を施しています。

☆ALOHA!! and MAHALO!!☆

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