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腸内発酵熱

by M.HIROTSUGU

今朝の動の瞑想で浮かんで来たワードは『腸内発酵熱』でした。

我が家の「子育て」のテーマは

『健康優良児。元気でたくましい子どもに育てる』です。

ですから、我が家の食卓に『牛乳とヨーグルト』は並ばない。

何故なのか?

これらはこどもの体質(幼少期)では胃腸が冷えるのです。

特に腸が冷えると『腸内発酵』が弱く、免疫も活性化しない。

胃が冷えると色白で神経質でひ弱なタイプの子どもになってしまう。。。。

では、いつ頃から牛乳とヨーグルトを積極的に取り入れたらいいのでしょう?

治療室では『第二次成長期の頃から体を大きくする為に量と回数を徐々に増やせばいいでしょう!』とアドバイスをさせて頂いていますがこれ以上は一般には控えます。

クライアントさんには施術中のカウンセリングで子どもの食事指導をしていますが

早寝早起き朝ごはんの基本は『ご飯に味噌汁』です。

腸内発酵熱を考えたらパンと牛乳とヨーグルトの組み合わせは有り得ません!

「日光浴」と「海水浴」は子どもたちの骨の成長には欠かせません!

ここのビーチはロコが多く日本人はほとんどいません。

勿論、レスキューは常駐しています。

シャワーとトイレも完備していますので観光でも安心です。

来年はシュノーケルセットとランチ。

そして、日よけテントを持って遊びに来たいです。

☆ALOHA!! and MAHALO!!☆

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