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こどもの歪み

by M.HIROTSUGU

こどもの歪みは痛みを伴わない。

だから・・・

こどもは痛みを訴えない。

しかし、

10歳前後から筋肉痛を感じる様になる。

逆を言えば・・・

筋肉痛を訴える低学年の子どもの身体は・・・

軟弱で弱いがゆえに・・・

不可思議な現象が起きているのです。

正しい柔軟性があれば・・・

寝違いなどしないのです。

幼児の子供が寝違えるにはそれなりの理由がある。

不と正しいで「歪み」となる。

構造が歪めば・・・

機能に影響が出る。

機能性である血液・リンパ・体液の流れが・・・

滞ってしまえば・・・

精神(陽気・気分)も憂鬱になる。

身体・體・体・カラダ・空だ・etc・・・

こころとからだの発育・・・

こころとからだの発達・・・

今一度ご確認しますが大人も子供も同じ体です。

急な気温の低下は・・・

考えている以上に自律神経に負担が掛かっています。

今週が10月最後の一週間です。

明るく、楽しく、元気でいきましょう!!

☆ALOHA!!^^☆

T-boyの今日の「ランチボックス」です。

海苔、昆布、ワカメなどの海藻類・・・

納豆、梅干し、豆腐、切り干し大根、ゴボウ・・・

玄米、野菜、野草、果物・・・

腸内環境は腸内発酵にて「酵素」を作る。

いつも・・・

美味しいお弁当をありがとうございます。

☆感謝☆

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