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感謝する「心-こころ」

by M.HIROTSUGU

平和な国、日本。

ここで生まれ、そして育つ。

親から

無償の愛を受け

「情」を与えられて育つ。

時には厳しく。

時には優しく。

しかし

「愛情」と「同情」をはき違え

いつしか

お金で物や時間を買う生活が当たり前となり

この「当たり前」が

感謝するという感覚を腐敗させるのか。

「ありがとう」は優しい言葉。

「有り難う」は難有りとなり

厳しいさの中から

感じることが出来る感覚です。

子育てをしていて

親に受けてきた慈愛の意味を感じることがある。

親が我が子を想う気持ちには

歳は関係なく

幾つになっても親子の関係は変わらない。

感謝する「心-こころ」は

「幸せ」と

「苦労」のバランスが重要である。

『可愛い子には旅をさせよ』って

同感です。

☆ALOHA!!&MAHALO!!☆

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