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母子で施術を受けるメリット

by M.HIROTSUGU

子供は

「母親の胎内にいるころから両親の声を聞き最初の対人関係を築くと言われています。

だから「胎教」が重要なのです。

胎教は

「母親に対してのもの」と「赤ちゃんに対してのもの」があるのです。

この考え方は

私の「子育てのはじめの一歩」です。

妊婦さんのバランス調整

妊婦さんのバランス調整では「信頼関係」が重要となります。

体調の良くない妊婦さん

神経質でナーバスになっている為に「体のケア」がメインになります。

来院日数が多くなってきて

体調が良くなってくると胎児の胎動が活発になって来ます。

この胎動は

「憂うつ」「鬱」の関係に当てはまる事が多いので

私の妻の場合は妊娠さんのバランス調整を

一週間に

最低2回、サポートケアの施術をしました。

母親に対してのもの

妊婦さんのバランス調整では

時々

アドバイスとして「母親に対してのもの」も入れますが

体調が

良くない妊婦さんには苦痛になるので行いません。

この場合は胎動があまり感じられません!

赤ちゃんに対してのもの

妊婦さんのバランス調整では「逆子の調整」は施します。

しかし

「赤ちゃんに対してのもの」は行っていません!!

逆子

母親と子どもの関係は非常に重要で

切っても切れません。

逆子の調整も

10年前よりクライアントさんの数は増えています。

そして

母親の体調と胎児の関係を研究していると

逆子の問題より

胎児の胎動の弱さが気になります。

さすがに

この先はタブーです。

言えることは

これからの時代は「妊婦さんのサポートケア」をしていかないと

赤ちゃんの

様々な発達の問題は起こる事でしょう。

そして

「乳幼児の調整」も定期性を持って

施術をしていかないといけなくなるでしょう。

母親には「安心と安定」が必要です。

逆に

楽しいはずの妊娠生活は体力がないと

身体がしんどくなり

だんだん不安になり考えるようになります。

自信のない人は

考える事が多くなるとマイナス思考ばかりとなり易く

更に

「苦痛へ」となって辛くなっていきます。

不安

「恐れと恐怖」となりマタニティブルーとなります。

これが

胎児に及ぼす影響が心配なのです。

☆MAHALO☆

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